Sweet Holiday

SUPERJUNIOR、イケメンですねの二次小説を書いています。 隣国のパールサファイアブルーのお兄さんたちのFFサイトです。 ソンミンペンですので、ミン君総受けFFが多いです。 キュミン・ヘミン・カンミン・イェウクなどあります。 色んなCPは苦手・・・という方はご遠慮ください。 二次小説、FF、BLの意味がわからない方はご遠慮ください。全て自己責任でお願いします。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

お世話させてよ  *3(完)

ユノミン・・・難しかったー!
なんか、違う・・・こうじゃない・・・なんて思いながらもなんとか終わりました。

今回ばかりは(も?)期待を裏切る話しの展開でごめんなさいです~・・・。涙。




お世話させてよ  *3(完)



電話をするな、なんてユノは言ったけど。
そんな言葉、素直に聞いてられないよ。
絶対、傍にチャンミンが居て欲しい・・・はずだもの。

俺は、キュヒョンに電話をかけた。
何度もコールしてもキュヒョンは出ない・・・。


チョ・ギュヒョン!!

なにやってんの!!!
早く電話に出ろ!

何度も何度もしつこくかけたけども、全然出なくって。
諦めてチャンミンに電話をしようかと思った時だった。
ようやく、キュヒョンが電話に出た。

「ヒョン?どうしたんです?」
「どうしたもこうしたも・・・!ね、今どこにいんの」
「どこって・・・」
「いいから、早く言って!どこにいんの!!」
「あの・・・えと・・・・ゲームショップに・・・・・」

すごくバツの悪そうにキュヒョンが言う。
どこに居たって良いんだよ。
そういうとこに行ってんのぐらいお見通しだよ!

「チャンミンは?傍にチャンミン居ないの?」
「チャンミンですか?隣でゲーム選んでますけど・・・・」

くぅ・・・・何も知らないとはいえ呑気すぎる。
マンネとはこうあるべきなのか・・・・・!?

いやいやいや。
そんなマンネ考してる場合じゃなかった。

「キュヒョン、チャンミンにすぐ帰ってくるようにいってくれない?」
「どこにですか?」
「どこって・・・・家に決まってる!!!」

今のはマジボケか!?それともはぐらかしてんのか?
チョ・ギュヒョン・・・帰ったら・・・・お仕置きだ・・・・。

「どうしたんです?なんでそんなにイライラしてるんです?」
「イライラしてないし」
「してますし」
「とにかく!早く帰るようにチャンミンに言って!!!」

うう。
キュヒョンじゃなくて、チャンミンに電話するべきだった。

「もしもし~?」

と、キュヒョンの電話にチャンミンが出た。
ユノには悪いけど、やっぱり黙ってられないよ。

「チャンミン?すぐに帰ってきて欲しいんだ」
「どうしたんです?」
「ユノが・・・熱出してて・・・今宿舎に来てるんだけど・・・」
「すぐ・・・帰ります!」
「チャンミン、ユノは・・・連絡しないで欲しいって・・・・言ってたんだけど・・・」
「わかりました。用事が済んで帰ったようにしますから。すみません。僕が戻るまで、ユノの傍にいてあげて
くれませんか」
「もちろん・・・」
「ありがとうございます。キュヒョン!帰るぞ!!」
「え?え??」

キュヒョンの間抜けな声が聞こえた。
イマイチ状況を把握しきれてないようで、挙動不審になってるみたいだ。
キュヒョンも一緒に来るかわからないけど、とりあえず状況説明はチャンミンがしてくれるだろう。

ごめんね、二人とも。
楽しんでるのに。
だけどさ。
俺、黙って・・・られないよ。

それにさ・・・・。
げーむしょっぷなんていつでも行けるし。怒。

電話を切ってユノの様子を見に行くと、ユノはぐっすりと眠っていた。
額のタオルはすでにぬるくなっていて、冷たくし直してあげた。
寝汗・・・かいたかな。
汗をかいてくれれば、熱が出てってくれるんだけどな・・・。
そっと布団の中に手を入れて、ユノの手を触ってみると、温かくなっている。
熱はもう上がりきったみたいだ。

さっきまで荒かった呼吸も穏やかになってきた。
良かった。
これでチャンミンが帰ってくる頃には元気になってるかな?
それとも、元気がないふりして・・・甘えるかな。

そんな二人を想像して、ふふっと笑うとユノが丁度目を覚ましたようで、目が合った。

「何か・・・良いことでもあったか?」
「ユノの熱が下がってきたからだよ」
「そうか・・・」
「喉、乾いてない?ポカリ、飲む?」
「ん・・・」

さっきよりも体が辛くないのか、体を起こして自分でポカリも持って飲めるようになっていた。
少し寝ただけだったのに、ここまで良くなって良かった。
ずっとあのままだったらどうしようって、本当に不安になったんだよ、ユノ。

「いちご・・・食べたいな」
「何かかけて食べる?」
「そのまま・・・食べるかな」

赤くて大きくて甘そうないちご、みつけたんだ。
今時期まだいちごを置いてる店って少ないんだけどね、たまたま見つけたんだよ。
きっと神様がユノのために用意してくれてたんじゃないかな。

「はい」

ガラスの器に入れていちごをユノに渡す。
すると、ユノはあーんと大きな口を開けた。

「・・・・何?」
「あーん」
「・・・」

仕方ないな。
チャンミンが居ない時だけだよ?

いちごをフォークに指してユノの口に入れてあげると、ユノはとっても美味しそうな顔をした。

「美味しい?」
「甘い」
「良かった」

来た時よりも顔色も良くなったし、口調もしっかりしてきた。
いつものユノに・・・戻ってきた。

口の中のイチゴがなくなると、

「もう一個」

と、ユノは当たり前という風に口を大きくあけた。

「も~。何?甘えてんの?」
「たまに・・・良いだろ?」
「たまにね・・・」

こんなの・・・キュヒョンに見られたら、とんでもないことになっちゃうよ。
チャンミンはどうなのかな?
焼きもち焼いたり・・・しないのかな?
クールなチャンミンが焼きもちを焼いて、ユノが必死に謝ってる姿を想像したらおかしくなってきちゃった。

「何?」
「いや、なんでもない。なんかちょっとおかしくって・・・」

フォークに刺さってるイチゴがぷるぷる震えてる。
おかしくっておかしくって、手が震えるんだもん・・・。

「はー・・・おかしい」
「?」

ユノはさっぱりわからないって顔をしてる。
ごめんね。そうだよね。わからなくって良いよ。

「お腹空いてない?お粥もあるよ」
「もらおうかな・・・」
「でも、お粥はさ、自分で食べてよ」
「食べさせろよ」
「もー・・・」

・・・・と、なんだか背後に冷たい・・・視線が・・・感じるのは・・・気のせい・・・・か?!

恐る恐る振り返ると、薄く開いた扉の隙間から誰かの目が・・・目が!!!!!!!

「ワーーーーーーッ!!」
「なんだ。どうした!?」
「目が!目が~~!!!」
「目?」

ユノが首を傾げてる。
だから、その扉に目が!!!

ふがふがしてると、バタンと大きく扉が開いて、すごく心配そうな顔のチャンミンが飛び込んできた。

「ユノ!!!」
「チャンミン・・・・」
「だ・・・大丈夫!?」

ってチャンミン!!
そんなこと言ったら俺が電話したってばれちゃうだろ!

だけど、ユノはチャンミンが来てくれてすっごく嬉しそうな顔をした。
電話をしないで欲しいって言うの、本心じゃなかったってのが今の顔で良くわかったよ。

「ユノ、熱は?どうなんです?下がったんです?」
「チャンミン・・・出かけてたんじゃないのか?」
「用事は終わりましたよ!」

って、なんかつじつまが合わないんだけど、ま、いっか・・・。

「チャンミン、ユノね、お腹空いたみたいだよ」
「え?」
「ここにさ、お粥あるから、食べさせてあげてよ」
「すみません・・・ありがとうございます」
「うん・・・なんか、まだ元気じゃないみたいだから、傍にいてあげてね」
「はい」

良かった。
ユノも嬉しそうだし、チャンミンも安心しただろう。
二人を部屋に残してリビングに行くと・・・。
目の主が・・・立っていた。

「なに」

不満そうな顔で立っているキュヒョンにぶっきらぼうに言うと、キュヒョンは口をへの字に曲げた。

「なんだよ」

言いたいことわかってるよ、キュヒョン。
だけど、そんなむっつりされたら困るじゃないか。

「ヒョン・・・」
「なに・・・」
「酷いです」


チャンミンとのデートを邪魔されて怒ってるんだろ?
久しぶりに会うって言ってたけど、仕方ないじゃないか。
だって、ユノがあんなに熱出して辛そうなの・・・ほっとけないじゃないか。

「ヒョン・・・」

口をへの字に曲げながら、キュヒョンがわなわな震えてる。
そんなに怒るなよ。
悪かったよ・・・。

「ごめん。せっかく楽しんでたのに呼び戻しちゃって・・・だけど・・・」
「あーん!はないでしょう、あーんは!!!」

・・・・は?

「え?何?」
「お世話するのは良いですけど、お口にあーんはないでしょう!!!」
「それ?怒ってるのって・・・」
「他に何を怒るっていうんですか!」

って聞こえるし!

「ちょ・・・ちょっと、キュヒョン!」
「俺にも・・・あーんしてください・・・」
「熱出たらしてあげるから」
「ホントですか」
「ホント、ホント。だから、もう帰ろう?」
「約束ですよ!!!」
「わかったって!ったく、なんでここに来たのさ」
「だって・・・」
「理由は後で聞くから、さ、帰ろう。」

せっかく二人が良い雰囲気なのぶち壊しちゃうよ。
キュヒョンを引っ張るようにして宿舎から出ようとしたら、ユノが寝室から出てきた。

「ソンミン、ありがとう」
「ん。大事にして」
「ああ、またな」
「うん。またね」

元気そうな顔になって良かった。
そんなにお世話してあげれなかったけど、これで安心して帰れるよ。
あとは。キュヒョンの機嫌を取るばかりだ。

「さ。キュヒョン。帰ろう」
「ヒョン」
「ん~?」
「絶対ですよ!?あーんですからね!?」
「んもーわかったって!!」

俺は、廊下だっていうのにキュヒョンに抱きついてあれこれ言う口を塞いだ。

「こんなんで・・・ごまかされ・・・ませんよ!!」
「あれ?こんなんいらなかった?」
「いえ・・・いただきます」

一度離した唇に、もう一度重ね合わせる。


「もし、熱を出したらチャンミンみたいに・・・飛んで帰ってきてくれる?」
「・・・もちろんですよ」

キュヒョンを力いっぱい抱きしめた。

マンションを出ると、空は満天の星空だった。
煌めく星は、まるでユノのよう。
ひときわ大きく輝く星を見つけて、そっと祈った。

ユノ、早く治ってね。
そして、また一緒のステージに立とうって。

神様がくれたいちごを食べたから元気になるよね、ユノ。
おやすみなさい。



+END+






***************


えーと。
皆さん・・・・。
ユノとミン君だけでいちゃこら・・・だと、どうも話しが進まなくて、ホミン&キュミンのユノミンに
なりました~。
多分、大多数の方がユノとミン君だけのいちゃこら希望だったのかな・・・と思うので、
なんだかなーな感じになっちゃったかな?と反省しきりです。
本当にごめんなさい!!
これはこれで、楽しんでいただけたら嬉しいです。


関連記事
スポンサーサイト

Comment

says... "管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2012.12.04 21:15 | | # [edit]
mapimama says... ""
わ〜い。ホミン、キュミンのユノミン...私は大好きです〜。
一線を越えたらどうしましょうと思ってしまいました(^^;)
恐妻家のユノも、ミン君の可愛さに思わずあ〜んしてもらったりして、甘えん坊してましたね(´∀`)
そして、キュヒョン...あんたもあ〜んして欲しいのね...(´Д`)かわいい嫉妬w

楽しかったです!お話ありがとうございました!
2012.12.04 22:53 | URL | #- [edit]
あっちゃん says... "うふふ"
わあ!もう最高です(*^_^*)いつも素晴らしいお話をありがとうございます♪

もちろん、ユノとミンくんのいちゃこら…期待してましたけど、ミンくんにはやっぱりギュです(〃▽〃)

甘えるユノが可愛い♪そして嫉妬するギュはもっと可愛い♪

王道のキュミンも期待してますね(^^)
2012.12.04 23:45 | URL | #- [edit]
志乃 says... "ははは!"
チョ・ギュヒョン!
またフルネームで怒られたーwwww

ちょっと、姉さん!←どっちがだw
イイじゃないのよ!
読む前から謝られて、どんなお話になったのよwと
読みに来てみたら・・・
やっぱりわたしの頭ごときに無い発想。
素敵・・・♡
イイ、良い!ちゃんと甘いお世話したしw
ちゃみは飛んで帰って来たし!
最後はわたしの好きなキュミンだし♡
よはまんぞくじゃ~~~。
今日も素敵お話ありがと~う♪
2012.12.05 00:41 | URL | #YM16R1CM [edit]
ふくほし says... ""
ユノミン。最初、ホミン前提のユノミンかと思い、ミン君切なすぎる!!と思ってたんですが、焼き餅ギュ登場でホッとしました~ミン君の心の声、最高です。

今更ですが…カントゥク。弱気なリーダーと素直なカンインにホロリときました。不器用なカンイン大好きですが、素直な彼もいいですね~
色々なカップルが読めて楽しいです♪

全然関係ない話ですが…シュキラでのミン君の可愛い帽子にヤラレマシタ…同じものを作りたい!誰かかぶって!って言ったら身内中から全力で拒否られました。寂しかったです(ノД`)
2012.12.05 18:50 | URL | #- [edit]
柚楓 says... ""
まぴこさん、ありがとうございました♪
飛んで帰ってくるチャンミンが可愛かったです。
いちごネタも・・・嬉しかったです ^。^*

難しいリクエストを書いてくださって感謝です!!
2012.12.05 19:56 | URL | #- [edit]
gyugyu says... ""
意外な展開で面白かったです!

ユノミン・・・・・・、と見せかけてのホミン~!(○´∀`○)
そんでもって、最後にキュミン~\( ̄▽ ̄ )/

ぎゅペンの私は、ユノミンに嫉妬するキュヒョンに萌えました(笑) 
どうでしょう? 「レラさまにお世話させられるミンくん・・・・・・、の後ろでワナワナなるギュ」(←結局キュミン)とか・・・(笑)
書き手さんの苦労も知らずに言いたい放題ですいませんm(__)m

ところで、ミンくんの「お仕置き」が気になります(笑)
2012.12.05 20:40 | URL | #- [edit]
みえりん says... ""
まぴこさん、こんばんは。

ユノミンのお話は仲良しCPで、微笑ましくて癒やされました。

そして、嫉妬ギュ。キュンキュンします。
小悪魔&皆から愛されミン君に、常に嫉妬しているギュであって欲しい今日この頃。

素敵なお話、ありがとうございました。

2012.12.05 22:30 | URL | #- [edit]
あん says... ""
そっか・・・ユノと最強様&キュミンだったんですね。
いつもかっこいいユノが熱で体調を崩して弱っているなんて、ソンミンがほっておける訳ないですもんね。
チャンミンに甘えるユノを見てみたいです。

キュヒョンの嫉妬はホントささやかな事にも及ぶんですね。
ソンミンが「え?そこっ?そんな事も?」っていう事もありそうですね。

ソンミン、キュヒョン・・・人ん家の廊下で、いちゃいちゃしな~い(笑)
2012.12.05 23:42 | URL | #- [edit]
小夜子 says... "こんばんは(゜▽゜)/"
これこそが、まさに私が求めているユノミンです!
ありがとうございましたm(_ _)m

同級生ならではの気安さと、思いやり。

きっとこの件で、ますますチャンミンはソンミンペンになったでしょうね♪

まぁ確かに、ソンミン氏に甘えるユノユノには禿萌えましたが、やはり最後はkyuMin(嫉妬ぎゅ)っていう←

ソンミン氏の『お仕置き』に萌え萌えしてたまんないので、是非後日談をpleaseです(人´∀`*)

年末で何かと忙しいですが、風邪など召されませんように(人´∀`*)

これからも、更新楽しみにしておりまする♪
2012.12.06 01:06 | URL | #mQop/nM. [edit]
momokana says... ""
フルネームでの登場wwww
目がwwww
なんかキュヒョン、すっかりバラエティー班じゃないですか…?


でも、ミン君とユノの関係は良いムードなのにそうじゃないっていう悶々としたやらしさが漂ってる感じがします。

まぴこさんの、“ひょんはつらいよ”や今回のお話しでそんな雰囲気がぷんぷんしていてニヤニヤしちゃいましたww

まぴこさん、キュミンごちそうさまです♡ウレシー
2012.12.06 01:09 | URL | #- [edit]
シカマル★まぴこ says... "Re: タイトルなし"
鍵コメgさん>>

 ユノミン、なんとか完結しました~。
 なんだかこんな終わりで・・・と思いましたが、案外好評・・・だったかな?と。
 
 ほんとに、ユノにはチャンミン、ミン君には・・・キュヒョン!? 
 いや、ドンへ?いや、カンイン?と色々考えちゃいますが、
 ユノとチャンミンが出てくるお話ではキュミンが一番しっくりくるな~と思います。
 
 MAMAでは手をつないでくれましたね~!
 麗しいミン君に付き添うぎゅったん・・・。
 やっぱり安定の萌えですね。

 いつもコメントありがとうございます!

2012.12.07 09:51 | URL | #- [edit]
シカマル★まぴこ says... "Re: タイトルなし"
mapimamaさん>>

 やっぱりユノミンだけではかけなかった・・・・・。
 一線越えたらwwwホントどうしましょう。
 マジ修羅場ですね。
 
 キュヒョンだってあ~ん・・・してほしいですよね♪
 でも簡単にはさせないぜw
 
 こちらこそ、読んでいただいて嬉しいです!
 ありがとうございます~!
2012.12.07 09:53 | URL | #- [edit]
シカマル★まぴこ says... "Re: うふふ"
あっちゃんさん>>

 こんにちは!
 こちらこそ、お褒めのお言葉ありがとうございます!
 嬉しいです~。
 ユノとミン君のいちゃこらは背後にいるギュラインの顔がちらついてw書けませんでした・・・。
 王道を崩せないワタシ・・・。

 そろそろキュミンですね~。
 しばらく書いてないかも・・・。
 
 またいつでも遊びに来てくださいね~!

2012.12.07 09:56 | URL | #- [edit]
シカマル★まぴこ says... "Re: ははは!"
志乃さん>>

 ヲタギュはフルネームで怒られるのもさまになるのですw
 
 あら、姉さん。
 良かったですか?
 今回はいつにもまして自信がなかったんですが、案外好評で良かったです♪
 一応お世話もしたし、なんちゃってなユノミンでしたが・・・。

 満足してもらえて、よも嬉しいじゃ~

 いつもありがとう♡


 
2012.12.07 09:58 | URL | #- [edit]
シカマル★まぴこ says... "Re: タイトルなし"
ふくほしさん>>


 それも良かったですね!
 ホミン前提のユノミン・・・ワタシにもう少し書く技術があれば、おもしろいお話になるかもですね~。
 結局最後はキュミンで落としてしまいましたが、違うオチも考えつければよかったです。
 ユノミンで終わるとか無理だった・・・涙。

 カントゥク・・・、こちらも王道なんですが、なかなか書く機会もなく知識もなく・・・で
 上手く書けたかな~・・・と不安だったんですが、ホロリと来てもらって嬉しいです。
 色々なカップルかけて楽しいですが、それぞれの色が出てるかどうか・・・。
 でも、楽しんでもらえていたら嬉しいです★

 あのピンクの帽子かわいかったですよね!
 ペンさんの手作りっぽいですよね。
 ぜひぜひ!作ってかぶってもらってください♪
 ワタシも作る技術があれば・・・・!

 いつもコメントありがとうございます♪
2012.12.07 10:04 | URL | #- [edit]
シカマル★まぴこ says... "Re: タイトルなし"
柚楓さん>>

 結局ユノミン・・・ではなかったような気が・・・。
 いちごネタ、本当に神のアイテムになりそうですよ♪

 リクエストしていただかないと書かなかったcpだったので
 新鮮でした~!
 こちらこそ、書くきっかけをありがとうございます~!

2012.12.07 10:07 | URL | #- [edit]
シカマル★まぴこ says... "Re: タイトルなし"
gyugyuさん>>

 ユノミンの看板に偽り有でしたがw最初からこうしようと決めていたのでした。
 なので、チャンミンんが出てきちゃったんですけどもね・・・タハ。
 
 ぎゅぺんのgyugyuさん、こんなキュヒョンでも許してくれますかw
 すっかり・・・ヲタギュに・・・・・・。

 レラ様にお世話されるミン君だなんて!!!!!!
 や~ん!!!
 とっても素敵!
 ですが、大スターすぎてお話をまとめられないような気が・・・。
 もし、まとまったら、書かせてもらいますね!
 妖艶なレラ様になりそうです・・・。

 ミン君のお仕置きね。
 ギュったん的にはぐふ♡かしらねぇ・・・w

 コメントありがとうございます!

2012.12.07 10:11 | URL | #- [edit]
シカマル★まぴこ says... "Re: タイトルなし"
みえりんさん>>

 こんばんみ!
 ユノミン、癒されましたか?
 良かった~。
 こんなん違うかな・・・とちょっとドキドキしながらかきあげたので、そう言ってもらえると嬉しいです。

 なんだか最近ワタシのぎゅへの扱いがひど・・・・・いような気がしますが、
 大丈夫でしょうかw
 これも全てミン君への愛ゆえに・・・なぎゅったんです。
 表面ではクールでも、内心メラメラしてそうですよね、ぎゅってw
 ドンヘは表面も内心もメラメラしそうですがw

 こちらこそ、読んでいただいてありがとうございます!
 またいつでも寄ってくださいね~。
2012.12.10 16:49 | URL | #- [edit]
シカマル★まぴこ says... "Re: タイトルなし"
あんさん>>

 
 こんばんみ!
 そうだったんです。ユノミンとかきつつも・・・・だったんです。
 わかりずらくてすみません。
 
 ぎゅったん。水面下でめらめらと嫉妬の炎を燃え上がらせてそうですよね・・・。
 
 まぁ、当然あーんはさせると思いますがw
 人んちの廊下だからこそ、盛り上がるwww
 
 
2012.12.10 20:51 | URL | #- [edit]
シカマル★まぴこ says... "Re: こんばんは(゜▽゜)/"
小夜子さん>>

 こんばんみ!
 お求めになってたものと同じ!!!
 いや~ん良かったです。
 
 ユノは仲良しにドンヘを名指ししたりしますが、違う意味での仲良しはミン君・・・・だと
 思っております。
 ドンヘは同等、ミン君は愛玩みたいなw
 もーかわいくて仕方がない!って感じですよね。同級生なのにw

 最後はこのオチだったというwwww
 ソンミン氏のお仕置きは・・・・・。まぁ、いつかw
 今はなんだかこのヲタギュのおかげでそういうのが思いつかなくて・・・。
 全部をたぎゅがぶち壊してくれそうです。
 
 こちらこそ、いつもブログに寄っていただいてありがとうございます。
 小夜子さんも寒くなってまいりましたので、風邪など召されませぬようご自愛くだされ。
 いつもありがとうございます。
2012.12.10 20:54 | URL | #- [edit]
シカマル★まぴこ says... "Re: タイトルなし"
momokanaさん>>

 こんばんみ!
 メンバーの中でフルネームで呼ばれるのがしっくりくるナンバーワンかツーを争ってる彼・・・。
 ちなみに、争ってる彼は、イ・ドンヘ氏です。
 彼もフルネームが似合う男・・・・(勝手にw

 なんだか、このバラエティぎゅのかきやすさにハマって(そうハマってたんですwww)以来、
 ラブラブなキュミンは想像つかなくなってきましたよw
 をたぎゅ最高ですw ヤバいですw

 よく漫画や小説でも、カップルじゃない二人が心を寄せ合ってるんじゃないか?っていう展開が好きなので
 ユノミンはその典型ですな。
 ズバッと書かない描写には萌えない乙女な心・・・のかほりを嗅ぎ取っていただけて嬉しいです。
 さすがmomokanaさんです。
 最高です。
 こんなキュミンでよければたくさんごちそうしますww

2012.12.10 21:02 | URL | #- [edit]

Post comment

管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。